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D-8.00 の強度近視の者です。
視力は0.01…裸眼だと5cm先のものくらいしかはっきりみえません。
同じようなかたいますか?
こんだけ悪いと屈折近視ではなく軸性近視ですよね…?
まだ10代なのにつらいです。
将来レーシックも視野に入れてるんですが いろんなリスク(網膜剥離など)もあるだろうから なんか将来不安です。
D-で表す数値と裸眼の視力は別物なんですか?同じ-8でも 視力自体はよかったりもするの?
#1の回答者さんもおっしゃっることと共通する部分があるのですが。
本来、近視が強いとは裸眼視力が幾つだから、「近視が強い」というのではなく、屈折度数(矯正度数)の強さで「近視が強い」といいます。
裸眼視力が、0.01だから近視が強いのではなく、屈折度数に対して矯正視力が幾つまで出たかによって近視の強さを言います。
質問者様は、現在10代とのことですので、体の成長の止まる頃までは近視も進むかと思いますので、-10Dは越えるかも知れないですね。
(これを近視が強くなるというのです。
)ただし裸眼視力は、瞬きしたり目を細めたりして、ぼーっと辛うじて見えようが、ハッキリ見えようが、0.01は0.01で見え方に幅がかなりありますので、近視が進んでも0.01のままだと思いますよ。
(ただの近視だけで、0.01を下ることはほとんどありませんので。
)それと、屈折度数が-8Dで、焦点距離が5㎝ですか?
それはちょっと違い気がしますが…。
-8Dですと焦点距離が12㎝くらいはあるはずで、焦点距離が5㎝ですと-20Dくらいになりますが…?
焦点距離と屈折度数のどちらかが間違っているかはわかりませんが…。
更に、レーシックなどの視力矯正手術ですが、今後、体の成長の止まるまで近視が進むとして、-10D以上となった場合、手術を実施しても期待するほどの視力が出ないということもありますので、実施する際はメリット・デメリットをよくご検討の上、ご判断ください。
それと、軸性近視は眼軸が伸びて起こる近視ですので、残念ながら幾らレーシックなどの視力矯正手術しても軸性近視ゆえの眼病リスクが消えることはありません。
それよりも、角膜を傷つけることで返って新たなリスクを生む結果になる可能性さえありますことも付け加えておきます。
軸性近視のリスクがあるのなら、早期発見・早期治療を努める、これが賢い予防策です。
早期発見・早期治療さえできれば、軸性近視も怖くないですよ。
ちなみに、質問者様の近視度は、確かに強度近視ではありますが、最近では特別珍しい症例ではありません。
この知恵袋でも、ちょくちょくお見かけします。
上には上が居るものです。
運転免許証に記載の条件解除について私の免許証には「眼鏡等」の記載があります。
所持免許は大型・中型(8t限定)・大自二です。
先日、視力回復手術(レーシック)を受けて大幅に視力が回復しました。
なので免許証の「眼鏡等」の条件を外す為に警察署へ行きました。
受付の職員さんにその旨を伝えたのですが手術による視力回復の場合は条件を外せないと言われました。
何度伝えても駄目でした。
以前、どのサイトか忘れましたが視力回復手術で視力が回復した場合、条件が外せるとありました。
しかし条件を外せない以上、眼鏡等を掛けて運転しないといけないのでしょうか?
運転免許センターに行けばはずせますよ。
条件の解除は警察では出来ないです。
※都道府県によっては、診断書が必要な場合があるようですけど。
治っているんだから、条件は必ず外せますよ。
目がいい人がレーシック受けたらさらに視力がよくなるんですか?
乱視用コンタクトレンズについて?
CYL-4.5だと、特注のコンタクトレンズしかないのでしょうか?
CYLの数値が-2.75以上の方々 どこで、どうやって購入されてますか?
右目の乱視度数CYLの数値が-4.5あり、海外在住のため日本のコンタクトレンズが欲しいのですが、通販で買える数値は CYL-2.75までしか見つけられません。
もし海外からも-4.5のコンタクトが買えるサイトやお店をご存知の方、是非教えてください。
レーシックの病院へも行きましたが、乱視度数が高いため、一年で元の視力へ戻る可能性が高いと言われてしまいました。
普段はメガネで大丈夫なのですが、スポーツをする時に困っています。
ですのでハードレンズではなく ソフトレンズの使い捨てタイプを希望しています。
返答よろしくお願いします。
自分の知る範囲ですが、使い捨てコンタクトではその乱視の度数は製造してないですね。
使い捨てではないコンベンショナルソフトレンズにするか、弱い度数で妥協して使い捨てにするかですね。
メガネでもそうですが、CYL-4.5の度数は特注扱いですし、強いものです。
目の手術のレーシック手術を受けられる条件ってなんですか?
角膜の厚み、近視と乱視の度数、角膜の形状、眼に病気がないか、手術のことを理解できているか、です。
これが満たせれば手術ができるでしょう。
http://www.minamiaoyama.or.jp/about_lasik/lasik.html
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