レーシックを考える

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視力回復治療のレーシックについて質問です。
本当に失敗はないのでしょうか?
両目で18万円って安い?
でしょうか。
術後は本当によく見えるし、手間はないのでしょうか?
教えてください。
わたしも解答してる方と同じでリスクはそれなりにあると思います。
受けるときに今まで受けたクリニックで失明した人はいないと聞いていましたが、自分にトラブルがないという補償はどこにもないですし悩みましたね。
今は2.0の快適な生活ができております。
私の場合、術後5~6時間くらいしみるような痛みがずっとありましたので、丸一日付き添っていただける方がいた方がいいと思います。
術後数日は(特に当日、翌日)びっくりするくらいまぶたが腫れました。
視力は当日のうちに鮮明になりました。
夜はハローグレア現象などでたりしますと説明を受けましたが、わたしの場合はほとんどありませんでした。
金額は24万で、紹介者割引と平日割引で22万でうけました。
術後は保護用メガネを1週間、目薬を初日は頻繁に、その後1日5回ほどしばらくはささなければいけませんでした。
わたしは受けて本当に良かったと思っていますが、慎重にご検討くださいね

レーシックを受けようと思ってますが・・レーシックを受けようと思っていましたが、妊娠の可能性が出てきて悩んでます。
医師にもしかしたら可能性があることは伝えましたが、視力が0.4とそれほど悪くないので問題ないでしょうと言われました。
お薬関係も大丈夫と言われましたが、胎児に影響があると怖いと思い、迷っています。
6月24日に手術を受けたいなと思ってましたが、最終生理は5月12日で、仲良くしたのが5月23日です。
周期はだいたい30から31日だと思うので今度の整理予定日は5月11日ぐらいだと思っています。
ドタキャンできるのなら一応予約して妊娠してなければ受けようかとも思ってますが、本当は早く受けてしまいたい気持ちもあります。
(いろいろ都合があり・・)お薬の知識もなく、産婦人科の医師にも、妊娠していたなら相談してからのほうが良いのかと、いろいろ考えてしまいます。
私が手術してもらったクリニックは妊娠中はレーシックが出来ないと最初の注意書きにありましたよ、また、授乳中もNGだそうですよ。
断乳してから5ヶ月経過して産後の生理が最低3回は来てから適性検査して手術を受けたほうが良いそうです(3回くらい生理がくれば個人差はありますが大体、安定してるそうです)そして、妊娠はレーシックを受けて1ヶ月以上あけてくださいとありました。
私は断乳後5ヶ月で適性検査をうけましたが、産後の生理がまだ、2回だったので1ヵ月後にもう一度視力検査をして、視力の差があまり無ければ手術ということにしたほうが良いと言われました。
1ヶ月間は待ちどうしかったですが、自分の体の事ですので慎重に考えないとと思いました。

レーシック不適当。
本日レーシックのために検診にいきました。
しかし、目にニゴリがあるため、手術不可でした。
品川近視にいったのですが、他の病院ならいけるのでしょうか?
自分自身やる気満々でいったので、かなりへこみました。
程度問題ですが可能性はありますね。
ただし、最低でも日本眼科学会の専門医の資格を持っている医師にやってもらうことをお勧めします。
これすらもっていない医師にやられるというのはトラブルの元になります。
医師は医師資格さえもっていればあらゆる診療科を標榜できますからね。
ついでに日本眼科学会のURLも貼っておきますので自分が大事ならきっちりと確認してから受けてください。
あくまでも「最低限」ですけど・・・。
http://www.nichigan.or.jp/senmonlist/map.jsp

近眼矯正のレーシック手術受けたにお聞きします。
1どんな道具で目を開けた状態にしたのですか?
2表面を削ってるときの感じはどんな感じですか3削る機械が迫ってきたとき思わず目に力が入りませんでしたか?
4表面をもとに戻すときどんな感じですか?
表面を剥がしてからもどすまでは、まったく見えないのですか?
手術しようか迷います。
リアルな回答をお待ちします。
①開眼器といわれているもののようですが、自分で確認はしてません(確認の必要もないですが)。
ただ結構強い力で強制的に目を広げられている印象はありました。
まばたきが出来ないってことは意外とストレスなんだなあと感じました。
つらくはなかったです。
②③フラップを作るときは特に何にも感じません。
何せそもそもが良く見えないのですから。
麻酔をしていますので痛みもありません。
削る機械は迫ってきても先ほどと同じでそもそも良く見えないので余り気になりません。
むしろ前の方のように「ずう~っと力は入りっぱなし」です。
レーザーをかけているときは技師が「照射○秒!照射開始!△秒経過!・・・」と言いますのでいろんな意味で手術の経過は分かります。
ただいわゆる「焼ききっている」状態なもので、バチバチという音と、焦げ臭いにおいが致します。
「あぁ目が焼かれてる」と思いましたし、このにおいは結構”後悔する臭い”です。
が、この時点ではもうどうしようもないので正にまな板の上の鯉の状態で一刻も早く終わってくれることを切に祈る時間です。
実際レーザーを照射しているのは長い人でも片目50秒くらいだそうですが、照射中目玉が動いてしまうと中断になりますのでその都度レーザーが中止→再開を繰り返すと結構時間がかかることもあります。
自分では動かしているつもりはなくても視線がずれることはあります。
「目を動かさないで!」と注意されることもありますがこっちとしては「動かしたくて動かしてんじゃねーよ!」とつっこみたくなる感じです。
④麻酔が効いていますので表面を元に戻しても何も感じません。
フラップを戻すまでは「自分の目がどのくらい見えているか」などと考えている余裕などありません。
ただ目の前の赤(又は緑)の光を見つめているだけで精一杯。
くどいようですがレーシックを受けようとするような人の裸眼視力は大抵悪いのでなんとなく見えている状態です。
手術が終わってもなんとなく見えている感じは変わりませんが、看護士さんに手を引かれて休憩室に入りしばらく痛み止めの目薬をさしながら休んでおりますと、「コンタクトをつけたまま眠ってしまった翌朝」のような感じのおぼろげな見え方で見えてきます。
その後その日はサングラスなしでは外に出られないくらいの眩しさが夕方まで続きます。
もっとも感動するのは翌朝!。
寝るときに目をこすらないようしていた眼帯を外した瞬間に”裸眼で時計の針が読める喜び”を実感。
手術前両眼0.05だった視力は翌日検診で0.9。
1週間後に1.2に。
手術後8ヶ月経ちましたが両眼1.5で安定しています。
40歳での施術でしたが老眼の症状もありません。
結構強かった乱視も矯正できました。
ハロ・グレアはコンタクトをしていたころから実感していましたので「今更」という感じで夜の運転も気になりません。
又、夜に視力が低下すると言うこともありません。
レーシックは保険がきかなく自由治療で、今後保険が適用される可能性も低いでしょう。
つまり受ける受けないの決定権は医者ではなく患者側にあります。
何かあったときも責任の所在は「本人」です。
そのリスクを深く考え、それでもやりたい!とお思いなら是非どうぞ。
私個人的には、予算がゆるせばお勧めします。